父や母の姿を見て、「誰かのために何かをする」「誰かの支えになる」人になりたい

父や母の姿を見て、「誰かのために何かをする」「誰かの支えになる」人になりたい

当協会のエキスパート・ファスティングマイスター検定(二級検定)は、受講前に【ミネラルファスティング】を体験していただきレポートを提出して頂いております。
その内容を、事前に許可を頂いたうえで紹介させていただきます。

私がミネラルファスティングを行うきっかけになったのは、尋常性白斑という病気です。
その病気は腸内環境が関わっているかもしれないということを母から聞きました。
どうすれば良くなるのかたずねると「ミネラルファスティング」をまずやることを勧められました。

私は以前から父と母がミネラルファスティングを行っている姿を見ていたので、何の心配もせずに行いました。

初めてミネラルファスティングをした時は「食べる物の大切さ」「食べるということの大切さ」「噛めることの幸せ」を感じました。

空腹感や低血糖による手の震えがあったものの、父と母の支えによってすぐに回復しました。その後のファスティングでは、空腹感は全く感じず、気がついたら1日が2日が3日が過ぎているような様子でした。

たまに下半身のだる重い感じはありましたが、最近はありませんでした。
私がファスティングマイスターの資格を取ろうと思ったきっかけは、ミネラルファスティングを行ったことです。
私は父や母の姿を見て私も「誰かのために何かをする」「誰かの支えになる」ということができる人になりたい
と思いました。

そして私はファスティングを行ったこと、その後の食生活の見直し、改善によって、尋常性白斑が少しではありますが改善されました。

それに伴い、私がネガティブだった考え方をポジティブにしようと心掛けることができるようになりました。

              (S.Iさま 愛知県在住 10 代女性 )

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